2016年2月24日水曜日

レモネードスタンド

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

海でレモネード屋さんですよ。



おちゃらけてマイペースはワンは、
あの有名な匠ですから

私この写真現像していて爆笑してしまった!
この絵にタクくんの全てがあるようで(笑)

Tさんがこうしていろいろ準備をしてくださってる後ろで、
相変わらず淡々飄々としたこの姿。
大好き〜☆

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

ははっ!最高だね。
Rくんはママと一緒でとても楽しそうです。

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

こうした何気ない雰囲気が好きです。

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

これみて〜
もうほんとにかわいい☆
二人で遠吠えしてるんですよ!

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

千葉 子供 写真 スタジオ ナチュラル ロケーション

こんな子供らしいしぐさも良いですね。



Tさんいろいろお持ちくださいましたよ。

レモネードショップだからミモザとか

その言葉にぐっときてしまった☆



素敵☆



これも素敵☆



あっ、なんか素敵☆



ちょっとぐちゃっと消したくなかったんだけど・・・

Tさんはアーティストさんなんで、
こんなの朝飯前でちゃちゃっと描いてしまうんですよ〜
すごいね。
毎回素材探しやプリントが大変なので、
今度Tさんにオーダーしようかと思っています。
そっ、私、レモネードスタンド撮影に結構力を入れております。
だってかわいいでしょ。
スタンドのフレームに貼ってあるのもTさん作のものですよ〜

実はこの日はご友人との半分セッションでした。
また違うバージョンで描いてきてくださったので、
このあとご紹介しますね。



Tさんとはマタニティの時からのお付き合い。
ほんとにいつもありがとうございます!
サーフシーンも楽しみにしております☆


かわい過ぎる〜



出張のついでに秋元牧場の様子をみてきました。

そしたらミャーミャースリスリしてきちゃって、
私は基本動物はなんでもウェルカムなので、
狂いそうなぐらいかわいかったな☆

車に乗っちゃうもんだから、
中々発進できなくて困っちゃったけど(笑)

天蓋でかわいく


ニューボーンフォト 千葉 新生児 写真 出張

こういう写真ってほんとにこの時しか撮れないね。

ニューボーンフォト 千葉 新生児 写真 出張

Mさんのところのニューボーン撮影で出張でしたよ〜

この天蓋風なのは、お茶目なYさんからいただいたロングヴェールなのですが、
こうして上からかけるととてもかわいいですね。

ニューボーンフォト 千葉 新生児 写真 出張

最初から最後までぐっすり!
この手がかわいいですよね。



これはMさんお手製のサッシュですよ。
マタニティの時に使ったものです。

ニューボーンフォト 千葉 新生児 写真 出張

ニューボーンフォト 千葉 新生児 写真 出張

撮影中はMさんのお母様にもお手伝いいただいて、
本当に助かりました。
ありがとうございます!
トークもとても楽しかったな〜



Mさん、お母さん、お疲れさまでしたーーー☆

2016年2月18日木曜日

真っ白な世界



ちょっと遠かったですが、
豪雪地帯まで行ってきました。

そんなにゆっくりしていられないので、
今回は特急と新幹線を利用しましたが、
これがなんとも味気ない、、、
早過ぎなんですね。
当たり前だけど、しかも寄り道出来ないし、、、



行きは乗り馴れたスーパーあずさ。
これだけは特急だけど好きなんです。
千葉からだし便利だね。

松本から篠ノ井線というのに乗って聖高原まで行ってきました。
写真撮ろうと思ったけど、結構な乗車率でやめておきました。



この上はスキー場



聖湖は人っ子一人居なくて最高でした!





霧氷じゃなくて樹氷でしたが、砂糖菓子のように綺麗でした。



長野まで出て飯山線で戸狩野沢温泉下車
途中の飯山駅は、まるで外国のようでした。
多分オーストラリアの方?





もうここほんとに最高でした!



ここがセンターハウスです。



和紙のオブジェ





お茶やお酒も飲めるんですよ〜



ハーブティを飲みました。

ここがとにかく猛烈に居心地が良くて、
スノーシューしなくてもいいんじゃないかと思うぐらいでした(笑)



スノーシューはというと、わかり辛いですがものすごい雪原なんです。
全部はさすがに歩けないので、周辺をぐるっと散策してきました。



ブナ林がすごく素敵です。



途中でラーメンを食べて部屋に戻りました。
ほんとらラーメンを撮りたかったのですが、
あっという間に充電が、、、
またしても電源落としておくの忘れました、、、
山はダメですね、これやっとかないと。



そのまま部屋へ帰れるのが良いです。
ブナ林の中に点在しています。
センターハウスからは、そりで荷物を運びます。



部屋に居る間もハラハラと積もっていきます。



清潔で簡素で居心地の良い部屋でした。



一人で何でも良いので、
カップスープにご飯を投入して終わり(笑)



冬に山に行くと、半分は我慢大会のように辛いのですが、
まずは平地というのがかなり楽だし、
何より、屋根があり火のある部屋で寝れるというのがかなり快適でした!
ここ、紅葉の時や新緑の時も美しいだろうな・・・
とても不便なところですが、スタッフの方も皆さんとても親切です。
送迎もしてくださいますよ。



運転手さんさりがとうございました。

なべくら高原森の家





電車はこういう鈍行が一番楽しいですね。



飯山からは北陸新幹線で帰りました。
早いだけでつまらなかったな・・・

またゆっくり行きたいです。